アカデミー賞で日本が批判された映画が受賞





アバターではなく、ハート・ロッカーに軍配が上がりましたね。
どちらも見ていないんですが。
最近のアカデミー賞は、社会派映画が強いですね。
今回もイラク戦争が題材になっているとか。

作品賞とか監督賞が話題になっていますが、問題は長編ドキュメンタリー賞です。
ザ・コーブと言う作品なんですが、日本のイルカ漁を批判した映画です。
夏に日本で公開されると言うことですが、新聞等を読む限りは、最初から批判ありきで描かれた作品だそうです。
作られたシナリオに映像を載せているだけだと。

どうして、白人は日本の文化を壊そうとするんだろうと思いました。
シー・シェパードと言い、ザ・コーブと言い。
他国の文化をわかろうとしないのは危険な行為だと思います。
牛や豚などいろいろな命を奪っていると言うのに、クジラやイルカを特別扱いすることに納得できません。

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